旅行に行きたいけど、ちょっとお金が足りない人、御相談に乗ります。(旅行ローン開始致しました。)
小銭の足りない方、是非ご相談ください。また、不要な回数券を買います!!
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新着情報
【09月29日】
パクセー空港の工事期間延長が決定。計画では10月1日からのオープンの予定でしたが、工期に間に合わず
11月1日の再オープンを予定しています。
【09月09日】
F1グランプリinシンガポールを追加しました。
【08月18日】ラオス南部パクセー空港の改修工事の日程が再度変更になりました。8月31日までの工期終了が間に合わず、
9月30日まで閉鎖が決定しました。10月開港予定です。
【06月25日】ラオス南部パクセー空港の
改修工事の日程が変更になりました。
7月1日~8月31日と当初の予定よりも
前倒しで行われますのでご注意ください。
【05月14日】ラオス南部パクセー空港が
8月1日~10月30日まで改修工事のため
閉鎖されます。 全ての離発着が出来ませんので旅行計画のある方はご注意ください。
【03月05日】 バンコク(フォアランポーン中央駅)⇔ラオス(タナレン駅)間に念願の鉄道が開通しました
【02月06日】
ラオスの「鉄道でラオスへ」を追加いたしました。
【01月29日】
お得な航空券が出ました。詳しくは福袋航空券をご覧ください。
人口:561万(日本の22分の1)
面積:24万平方キロメートル
時差:日本より4時間遅い サマータイムはない。
首都:ビエンチャン
民族構成:低地ラーオ族60%、その他49民族
公用語:ラオス語。各民族は独自の言語を話す
通貨:Kip(キープ) 10,000キープ=(約\120・1$)
気候:熱帯モンスーン気候
正式国名はラオス人民民主共和国
インドシナ半島の中心に位置しベトナム、カンボジア、タイ、ミャンマー、中国に囲まれた内陸国で「東南アジア最後の桃源郷」と言われています。日本からビエンチャン間の直行便はありませんがタイのバンコクからラオス国営航空のフライトが毎日あり、飛行時間も大変短く意外にも行きやすい国のひとつです。
人口:約4300万人(日本の約3分の1)
面積:67万8500平方キロメートル(日本の約1.8倍)
首都:ネピドー(ヤンゴンから移転)
時差:日本より2時間30分遅い サマータイムはない
民族構成:ビルマ族70%、シャン族8.5%、カレン族6.2%、その他15.3%
公用語:ビルマ語。各民族は独自の言語を話す。ホテルでは英語がよく通じる
通貨:Kyat(チャット)1200チャット=(約\120・1$)
気候:熱帯気候
電圧・周波数:230V 50HZ
日本宛郵便物料金:ハガキ:MMK50.00 封書:10G迄 MMK100.00 20G迄 MMK200.00
飲み水:ミネラルウォーターを飲むこと。氷も避けた方が良い
タクシー:大通りで流しのタクシーを拾うことが出来る。個人タクシーでタクシーのサインがない車もある。料金は交渉制
チップ:不要
営業時間:官庁:月-金 9:30-16:30 銀行:月-金 10:00-14:00商店:月-金 10:00-21:00
持込制限:外貨:無制限(2,000米ドル相当以上申告要) 現地通貨:禁止
タバコ:400本又は葉巻 50本又は刻 みタバコ250G 酒:0.94L迄 香水:500ML その他:宝石、カメラ、
電化製品等 は税関申告書に記載要
持出制限:外貨:<滞在6カ月を超える>50チャット相当<滞在6カ月以内>入国時申告額
(入国時に両替した現地通貨の25%迄は出国時に外貨へ両替可) 現地通貨:禁止 タバコ/酒/土産品/輸入品:許可要
正式国名はミャンマー連邦
東南アジアで最も人口密度が低く、米を中心に農業が盛んな国である。また森林や鉱物などの天然資源にも恵まれている。国民の90%は仏教徒で、生活のあらゆる面に仏教が大きな影響を及ぼしている。ヤンゴンの街の名の由来は、1755年にビルマの王アラウンパヤーがモン族との戦いに勝利しこの地を占領した時「戦いの終わり」という意味の「ダゴン」と呼んだことに由来する。
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